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契約形態

常時使用する労働者数が1000人を超える事業場では、「専属産業医」選任しなければなりません。
(ただし有害業務に従事している労働者が常時500人以上になると専属産業医が必要となります)
弊社「産業医局」では、専属産業医の場合は企業様と直接雇用契約を行う「人材紹介方式」でのご契約を結んでおります。

◆ 専属産業医の勤務日数について
<勤務日数>
専属産業医は「常勤」でなければなりませんが、勤務日数の規定はありません。事業所が産業医と専属の契約を結べば週何日勤務でも専属産業医となりますが、通常弊社では週3.5日~週5日の常識的な範囲の勤務日数になっております。

通常、常時50人以上で999人以下の労働者を使用する事業場では、嘱託(非常勤)産業医の選任を致します。
(ただし有害業務に従事している労働者が常時500人以上になると専属産業医が必要となります)
弊社「産業医局」では嘱託産業医の場合は企業様の契約に合わせ「顧問契約方式」または「人材紹介方式」でのご契約を結んでおります。
詳しくはご面談時に産業医専任コーディネーターが、ご面談時にご案内させて頂きます。

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